APPLICATION NOTE / SHIRO焼き野菜を、
焼き野菜を、
だしに浸して。
焼き目に、旨みを含ませる。
パプリカやズッキーニを焼き、だしを合わせる一皿。野菜の色と焼き目を見せながら、温菜にも冷菜にも広げるメニュー案です。
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INGREDIENTS / SHIRO
用意するもの。
つくりたい量に合わせて固定分量のレシピではなく、使い方の提案です。材料に合わせて量と濃さを調整してください。
野菜
- パプリカ・ズッキーニなどお好みの組み合わせで
だしと仕上げ
- MAGI DASHI SHIRO白だしタイプ
- 水・湯
- 植物油等
おいしさまで、3つのステップ。
- 01PREPARE
野菜ごとの食感を残す。
野菜を切り、植物油等で火を通します。切り方と焼き加減を揃え、色と焼き目を生かします。
ひとつのポイント同じ野菜で切り方を揃えると、だしの含み方も比較しやすくなります。
- 02COMBINE
焼き目に、だしを含ませる。
水・湯で薄めたSHIROを、焼いた野菜に合わせます。野菜から出る水分も含めて味をみます。
ひとつのポイント浸す前と後を比べ、濃さと浸し時間を調整します。
- 03FINISH
温菜にも、冷菜にも。
温かい状態と冷ました状態で試し、メニューに合う提供方法を決めます。器に盛り、だしを少量添えます。
ひとつのポイント冷菜にする場合も、実際の提供温度で塩味を確かめます。
仕上がりを決める、3つの視点。
食感
野菜の切り方と火の通し方。
水分
野菜の水分と、だしの濃さのバランス。
提供方法
温菜・冷菜それぞれの味わい。

